家族有り、就職中でも借金問題を任意整理で解決!

弁護士は費用が高い。
確かに司法書士と比較すると、基本報酬は高めです。
しかし、よくチェックしておきたいのはどれだけ減額できたかということ。
費用を抑えても、借金がそれほど減額されないと、負担は重いままということもあります。
本記事では弁護士事務所で解決した方の声を紹介したいと思います。

【解決事例】
会社員・30代・男性

【相談した事務所
天音法律事務所

体調を崩して、職を失い、奥さんのパートで何とかやりくりしていました。
子供の進学も重なり、軽い気持ちから消費者金融から30万円を借入。

枠をズルズルと枠を上げて消費者金融から借り入れを繰り返し、新たな借り入れも含めて5社260万円になったそうです。

利息の支払いも借りたお金で払う、自転車操業の状態に。

新たなカードを作ることもできず、このままでは…と思い天音法律事務所に相談したそうです。

希望は自己破産だけは避けたい!ということですが、もうひとつのポイントは職を失い、就職活動中の身で債務整理できるかどうかもあります。

5社260万円というと、1社あたり50万円。
月々の返済額も9.2万円にものぼったそうですが、カードローンだけで10万円近い金額は任意整理の中でもなかなかハードな金額、難しい案件のひとつです。

弁護士に相談した結果、どれだけ減ったのか?

月々の返済額9.2万円4.6万円に!

実に半減した格好です。

しかも、任意整理による将来利息のカットだけで、この減額です。
任意整理後は新しい職も見つかり、生活再建の目途もついたそうです。

今回の解決事例をまとめると
●就職活動中でも任意整理は可能
●利息カットだけで借金が半減

借金問題にひと区切りつけば、気持ちに余裕が出ます。
また、それは就職活動を前進させることにもなります。

借金問題で先行きが見えない中では就職活動も身が入りません。
今回の解決例はそれが形になったもので、任意整理の好転例です。

天音法律事務所【債務】の費用・対応

■相談は何度も無料
■24時間365日受付対応(専用WEBフォーム有)
■北海道から沖縄まで全国対応
■初期費用0円
■分割対応可

■費用
任意整理
着手金・債権者1件につき  39,800円(税別)
報酬金債権者1件につき   19,800円(税別)
減額報酬          10%(税別)

過払い金報酬 過払い金回収額の20%(税別)

※訴訟による場合は、過払い金回収額の25%(税別)
※その他事務手数料(¥30,000)が別途かかります。

完済過払い請求
着手金 0円
報酬金債権者1件につき    19,800円(税別)
過払い金報酬        過払い金回収額の20%(税別)
※訴訟による場合は、過払い金回収額の25%(税別)

※法人の場合や自己破産・民事再生は別途、相談・問い合わせ

ポイントは何度も相談できること、本人確認書類があれば遠方からの手続きも可能なこともメリットですね。
先の例では1社あたりの着手金・報酬金は合わせて約6万円、減額報酬は半減の130万円の10%ということで13万円、加えて事務手数料3万円ということになります。
おおよそ50万円の費用となりますが、借金を半減へと大きく減らせたことで経済的メリットも大きくなっています。

<解決例からの試算>経済的メリット:借金の総額-任意整理費用=約80万円
※ホームページ上の解決例から計算した結果です。
※取引期間や契約内容・債務の返済状況などにより異なります。