滞納から競売まで平均6~8カ月。時間も限られている。

住宅ローンを滞納すると、競売へと移る訳ですが、どれぐらい滞納すると競売となるのか、平均して6~8か月のタイミングです。

競売となると、市場価格よりも、かなり安く売却されることになりますので、残りのローンを払い切れる余力がないケースが出てきます。

 

住宅ローンの滞納に至る経緯としては収入の大幅な減少や消費者金融からの借入など様々な要因がありますが、多額の住宅ローンに、消費者金融の返済も重なると自己破産しか選択肢がないと思いがちです。

あえて「思いがち」としたのは他にも解決策があるからです。

その一つが全国個人再生支援機構お任せ任売ナビです。

このお任せ任売ナビの特長は住宅ローンだけでなく、その後の住まいや引っ越し、消費者金融の返済など借金のことトータルで解決できることです。

 

消費者金融のことなら、債務整理で、住宅ローンのことは別の事務所でということはなく、ワンストップでまるごと解決できる点が心強いです。

任意売却相談センターで相談するメリット、サポート体制。

そんなお任せ任売ナビの相談(無料)メリットは

その1 何度でも相談OK
専門の相談員が24時間365日、相談を受け付けている。
しかも、何度でも相談できるので安心。

 

その2 専任のコンサルタントが解決まで完全サポート
数々のテレビ出演や雑誌の取材経験を持つベテランのコンサルタントが担当。
正式な依頼後は相談者の担当して最後までサポートするので、安心度が違う。

 

の3 依頼者の希望を優先
住まいを残せる最善の方法を徹底的に考える。

 

その4 住まいの売却はより高い金額を目指す
解決実績は2,000件以上。住まいをなるべく高い金額で売却を図り、ローンの残債の負担を軽くする。

 

その5 パートナー弁護士の相談が受けられる
コチラの相談も無料です。消費者金融のローン問題や離婚問題など弁護士の相談が無料で受けられる。

 

その6 引っ越し費用を確保
難しいケースもあるものの、新居への引っ越し費用を交渉の上で確保。

 

その7 地方でも面談対応
新宿の他、名古屋や大阪、福岡(博多)で面談を受けることができる。

 

その8 住まいの問題を半永久的にサポート
住まいの問題は一生の問題。新居探しなど住まいに関する問題をサポート。

 

住宅ローンの返済問題はその金額が高額なだけでなく、他の債務や家族の問題、次の新居探しなど複雑でいくつもの問題が絡むことがあります。

それをワンストップで解決できるのがお任せ任売ナビです。

多重債務、ギリギリの状態での解決例も。

ホームページではお任せ任売ナビを利用され、解決された方の一部が紹介されています。

クレジットカードや消費者金融の債務150万円を完済、競売も回避。

住宅ローンを含むローン3,100万円が0円に!同センターのサポートで新居で再出発。

遅延損害金700万円は免除に。住宅ローンの残債4,500万円も0円に!

以上3つの例が紹介されており、それぞれ相談内容と経緯、解決結果や相談者の声も紹介されています。

任意売却は自身で選択する方法で、強制執行とは別の方法です。
もちろん、保証会社と不動産会社が交渉の上で進める方法で、保証会社に債権が移る=滞納という状態でないと進められない点があり、ブラックリストとして載る点もデメリットです。

それでも、競売を回避しローンの残債を軽減し他の問題も一括して解決できる点は大きなメリットです。

買い叩かれる状態を避ける。
住宅ローンの返済を止めながら売却を進められるのも特長です。

無料相談にかかる時間は専用フォームから最短2分で。
最善の解決策を専門家のサポートを受けながら、見つけられます。

解決事例では競売まで1カ月という期間で利用されたケースもあります。
競売決定通知書が届いた状態であっても、期日まで時間があるなら解決の余地は大です。